浪費癖を少なくする極意 part2

   

お金がありません(切実)。

だいたいの大学生がこういった悩みを持っています。

でも、ちゃんと節約してる?

お金使うとこ間違ってない?

この世で大切なものの五本の指の中に入るのが、そう、お金です(自分調べ)

そんなお金を無下にしていいはずがあるだろうか?いや、ない(反語)。

僕もこの前通帳を見たら、お金が5万円減ってました。

こんな風に、何もしてないのにお金が減ってたという方は、ぜひここから下の内容を読んでみてください。

買い物では本っ当に買いたいものしか買わない

はい、ここテストに出るよー。

節約で一番大切なことは何か?

要らない物を買わないことです。

それは、新たに買おうとしているものを止めるだけではなく、今まで当たり前のように買っていたものを、本当に必要か改めて吟味することも含みます。

己の快楽だけを優先していないかとか、みんな買ってるからまあいいかとか。

思考をまっさらな状態にして、何の固定観念もないまま買えれば御の字。

※御の字とは納得のいくこと、という意味です。

まあ、買っちゃうんですけどね….

誘惑を振り切って、悪魔の誘いを無視して、買い物できた人はあっぱれ!

 飲み会に毎回行かない

社会人の飲み会なんてクソくらえです。

飲みにケーションなんてまだあるの?

死語じゃないの?

ブラック企業に入って、事ある度に飲み会に誘ってくる上司がいたら発狂もの。

早まって、「あいつを倒して、俺も倒れる」って取り返しのつかなくなる前にさっさと辞めましょう。

後、飲み屋の物価って思ったより高いので注意しましょう。

それ200円くらいでしょってやつが、1000円近いことがある。

服をシンプルにする

男性は、ちょっとチャラそうな格好してればOK。

女性は、男は顔しか見ないのでどんな服装でもOK。

男性の方が女性よりも顔で好みか、好みじゃないか、恋愛対象か恋愛対象じゃないか決めてたなんて以外。

最後に

ごちゃごちゃしたことが苦手な人は、節約に向いてるかもしれませんね。

それじゃ!

 

 

 

 

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