寝れない人が寝たいときに寝られる 誰もが5分で快眠できる方法とは?

   

寝たい人が寝たいときに寝られる

こんなことがあったら、うれしいですよね~

夜眠れなくて、朝起きるのがつらい、疲れが取れている気がしない。

そんな方も多いのではないでしょうか。

若い頃は、眠たくならずに布団の中で、朝までゲームをしていた私が、快眠できる方法を調べてみました。

朝起きてから、夜寝るまで、順番に何をすればいいかわかります。

さら~っと流し読んで

すや~っと眠ってください^v^

         ~朝編~

1.目覚めたら、太陽を浴びる

って言われても、起きたときに太陽なんか出ていない。そんなこともあります。

こんな場合は、週に2回30分太陽を浴びることを、オススメします。

朝に浴びられるよ、という方は寝る10時間前に試してみてください。

10時間前に浴びると、ちょうど寝たいときに、寝られるようになります。

         ~昼編~

1.適度な運動

お昼に時間を見つけて、軽い運動するのがいいです。

例えば…

階段があるところでは、一段飛ばしで上る

気分転換に、部屋の掃除をしてみる

早歩きをしてみる   などなど

日常のどこかで、からだを動かせる場面がないか考えることで、いいことがあります。

頭を働かせることで、脳の血流の流れが活発になって、アイデアが浮かんできたり、今まで目につかなかったことが、見えてきます。

         ~夜編~

1.寝る2時間前に食事を終える

2時間ぐらい前に食事をすませておかないと、寝るエネルギーが、食べ物を消化するエネルギーに、負けてしまいます。

まぁそんなことより、布団に入ったときに、おなかの中に食べ物が入っていると、なんか気持ち悪いですよね>< うげぇげ

寝返りうちづらいし

2.寝る時間と、起きる時間をきめる

生活のリズムが整います

起きやすくなります

時間の管理がしやすくなります

やりたいことを朝にまわすことで、時間を有意義に過ごすことができるだけでなく、9時・10時まで寝ている奴らに差をつけられるぞ!

塵も積もれば1日となる

1日も積もれば1年になる

人間そんなに簡単には変われないけれど、時間が解決してくれることもあります。

3.ストレッチをする

寝る30分くらい前にストレッチをしましょう。

ストレッチは、緊張をほぐし、ポカポカさせるので、体がスムーズに寝る準備に入ってくれます。

体温が高い状態から、低くなることで眠気を誘います。

一緒に目のストレッチもします。

眼球を8の字に5回まわします。逆まわりもします。

次に、人差し指を目の前に立て前後に5回スライドさせます。

これを自分でやってても思うのですが、人前だと恥ずかしくてできませんね(*ノωノ)

でも、気が付いたときにすると、スマートフォンで疲れた目もリフレッシュしますよ。

結論

睡眠を制する者は、人生も制すると思います。

寝不足で目の下にクマができていると、印象が悪くなります。

頭が働かないと成功するチャンスを逃してしまうに違いない!

皆さんも、これらを実行してみて、常にあくびが出てしまうような日常にgoodbyeしませんか?

 

 

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